沿革

1976年5月10日
附属病院創設準備室を設置
1978年4月1日
医学部に附属病院を設置(附属病院創設準備室廃止)
1978年10月1日
医学部附属病院開院(320床)
医学部附属病院中央診療施設の設置
1978年10月4日
医学部附属病院外来診療開始
1978年10月11日
医学部附属病院入院患者受入開始
1980年1月9日
医学部附属病院の病床 120床増床(計 440床)
1980年1月30日
高エネルギー治療施設竣工
1980年5月21日
医学部附属病院の病床 160床増床(計 600床)
1990年6月8日
救急部の設置(省令化)
1993年4月1日
集中治療部の設置(省令化)
1994年4月1日
MCC(メディカルコーディネーションセンター)開設
1995年1月31日
エイズ拠点病院に選定
1995年2月1日
特定機能病院の名称承認
1995年4月1日
院内学級(瀬田東小学校)開設
1996年4月1日
輸血部の設置(省令化)
1997年4月1日
総合診療部の設置(省令化)
1997年4月17日
外来ボランティア活動開始
1997年5月21日
無菌治療部の設置
1997年10月16日
臓器提供協力施設
1998年4月1日
継続看護室の設置
1999年4月1日
治験管理センターの設置
1999年9月1日
診療諸記録等開示の実施
1999年11月2日
滋賀医科大学衛星医療情報ネットワーク(MINCS)の開局
1999年12月15日
IVMR棟施設竣工
2001年4月1日
医療情報部の設置(省令化)
2002年4月1日
光学医療診療部の設置(省令化)
2002年4月17日
医療安全管理部の設置
卒後臨床研修センターの設置
地域医療連携室の設置
2003年4月1日
リハビリテーション部の設置(省令化)
病理部の設置(省令化)
2004年2月16日
日本医療機能評価機構実施の病院機能評価認定取得
2004年4月1日
中央診療施設等及び特殊診療施設を改組し、中央診療部(15部)、医療安全管理部、地域医療連携部、医療研修部、卒後臨床研修センター及び治験管理センターに再編
救急・集中治療部の設置(救急部及び集中治療部の廃止)
2004年8月1日
臨床工学部の設置
2005年4月1日
化学療法部の設置
2005年8月1日
栄養治療部の設置
2006年10月1日
産科婦人科を母子診療科、女性診療科の2つに分離
2007年4月1日
腫瘍センターの設置
2007年6月1日
ペインクリニック科の設置
2008年4月1日
リハビリテーション科の設置
2008年6月1日
感染制御部の設置
2008年7月1日
患者支援センターの設置
2009年4月1日
医師臨床教育センターの設置(卒後臨床研修センターの廃止)
2009年10月20日
腫瘍内科の設置
2009年12月1日
看護臨床教育センターの設置
2010年3月1日
院内助産所の開設