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業績:2016年

原著論文等

  1. Hitosugi M, Koseki T, Miyama G, Furukawa S, Morita S. Comparison of the injury severity and medical history of disease-related versus trauma-related bicyclist fatalities. Legal Med. 2016; 18: 58-61.
  2. Matsui Y, Oikawa S, Hitosugi M. Analysis of car-to-bicycle approach patterns for developing active safety devices. Traffic Inj Prev. 2016; 17 (4): 434-439.
  3. Furukawa S, Kataoka M, Morita S, Uno A, Hitosugi M, Matsumoto H, Nishi K. Histochemical Characteristics of Myocardium Obtained from Two huge Cardiomegaly with over 1000g in Weight. SM J Clin Med. 2016; 2(1): 1011-1015.
  4. Maeda K, Kawai H, Sanada M, Terashima T, Ogawa N, Idehara R, Makiishi T, Yasuda H, Sato S, Hoshi K, Yahikozawa H, Nishi K, Itoh Y, Ogasawara K, Tomita K, Indo HP, Majima HJ. Clinical Phenotype and Segregation of Mitochondrial 3243A>G Mutation in 2 Pairs of Monozygotic Twins. JAMA Neurol. 2016; doi: 10.1001/jamaneurol.2016.0886.
  5. Hitosugi M, Matsumoto A, Takaso M, Takaya Uno A, Koseki T, Miyama G. Sudden Death of an Inpatient Due to Anaphylactoid Reaction: The Importance of Determining Correct Cause of Death at Autopsy. J Gen Practice, 2016; 4(2): 1000239.
  6. Uno A, Morita S, Furukawa S, Nishi K, Hitosugi M. Determination of Both Fetus’and Mother’s Blood Type from an Autopsy Case Immersed in Formalin for Over 50 Years. J Forensic Sci. 2016; 61(4): 1131-1134.
  7. Furukawa S. Dulaglutide replaces multiple daily insulin injections from dialysis patients with type 2 diabetes. Sky J Med Sci. 2016; 4(6): 46-48.
  8. Nishi K, Furukawa S, Morita S, Hirosugi M, Eberle L. Expression of RNA binding protein 3 (RBM3) in the Substania Nigra might be utilized to distinguish neck compression deaths from other deaths. Rev Albanian Legal Med. 2016; 12: 59-66.
  9. Hitosugi M, Takaso M, Matsumoto A, Koseki T, Furukawa S, Mizuno K. Analysis of injuries requiring ophthalmological check-ups because of frontal vehicle collisions. Rom J Leg Med. 2016; 24: 261-265.
  10. Nishi K, Furukawa S, Morita S, Hitosugi M, Eberle L. Postmortem Acute Death Obtained Brains without Reperfusion are Utilizable and Reliable to Examine the Expression of Hypoxia Related Antigens. Albanian J Med Health Sci. 2016; 47(2): 18-27.
  11. 武原 格, 一杉正仁, 渡邉 修, 林 泰史, 米本恭三, 安保雅博. 脳損傷者の自動車運転再開に必要な高次脳機能評価値の検討. Jpn J Rehabil Med. 2016; 53: 247-252.
  12. 森田沙斗武, 古川智之, 一杉正仁. 医療安全を目的に「警察等が取り扱う死体の死因又は身元の調査等に関する法律の規定に基づく解剖」を行った症例. 医療と安全. 2016; 5: 23-27.
  13. 竹田有沙, 宇野亜加里, 中川季子, 森田沙斗武, 古川智之, 一杉正仁. 病院到着時に心肺停止となったアルコール依存症患者の急死剖検例. 日本アルコール・薬物医学会雑誌. 2016; 51(3): 234-240.
  14. 馬塲美年子, 一杉正仁, 相磯貞和. 認知症患者の自動車運転に関する法的問題. Dementia Japan. 2016; 30(3): 385-393.
  15. 首藤 風, 瀬越由佳, 宇野亜加里, 中川季子, 古川智之, 一杉正仁. 小児の急死剖検例の検討. 日職災医誌. 2016; 64: 326-330.
  16. 奥長 隼, 森田沙斗武, 西 克治, 宇野亜加里, 中川季子, 古川智之, 一杉正仁. 写真画像処理ソフトウエアを用いた小脳顆粒細胞層核密度の検討. 法医病理. 2016; 22(2): 83-86.

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解説・評論・総説等

  1. Hitosugi M, Fukuzawa Y, Ando C, Mori S, Minton T, Langham C: JASMEE now and in the future: A novel textbook based on JASMEE’s medical English education guidelines. J Med Eng Educ. 2016; 15(3): 88-89.
  2. 一杉正仁: 抗ヒスタミン薬と眠気. 睡眠医療. 2016; 10: 97-101.
  3. 一杉正仁: 体調変化に起因した事故の現状と予防対策. 自動車技術. 2016; 70 (3): 18-24.
  4. 一杉正仁: 自動車運転を考慮した日常診療. Prog. Med. 2016; 36: 485-486.
  5. 一杉正仁: 生活習慣病と自動車運転. Prog. Med. 2016; 36: 487-491.
  6. 一杉正仁: 滋賀県死因究明等推進協議会第一次提言について. 滋賀県医師会報. 2016; 68(5): 24.
  7. 一杉正仁: 処方薬と自動車運転の関係を見直す-適切な処方と服薬指導-. 薬事. 2016; 58(12): 95-97.
  8. 一杉正仁, 田地川勉, 市川 寿, 坂元尚哉, 古澤和也: バイオレオロジーをめぐる教育−医学系, 理工学系, 食品系−. 日バイレオ誌. 2016; 30(3): 30.
  9. 一杉正仁: バイオレオロジーに関する教育−医学系における現状−. 日バイレオ誌. 2016; 30(3): 31-32.
  10. 一杉正仁: 大規模災害における医師の役割−近畿管区広域緊急援助隊合同訓練での医療活動−. 滋賀県医師会報. 2016; 68(12): 20-21.
  11. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学116, 高齢者の誤嚥に注意. BAN. 2016; 1月号: 44-45.
  12. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 体調変化による事故と事故通報システム. 人と車. 2016; 1月号: 28-29.
  13. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学117, 孤独死への対応. BAN. 2016; 2月号: 54-55.
  14. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学118, うつぶせ寝と添い寝の危険. BAN. 2016; 3月号: 46-47.
  15. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 列車運転と自動車運転. 人と車. 2016; 3月号: 24-25.
  16. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学119, 身近になってしまった薬物乱用. BAN. 2016; 4月号: 44-45.
  17. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 薬物乱用と自動車事故. 人と車. 2016; 4月号: 16-17.
  18. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学120, 気候と健康を考える. BAN. 2016; 5月号: 40-41.
  19. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 気候が自動車運転者に与える影響. 人と車. 2016; 5月号: 16-17.
  20. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学121, 集団感染に対する危機管理. BAN. 2016; 6月号: 44-45.
  21. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, てんかんについての正しい認識. 人と車. 2016; 6月号: 14-15.
  22. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学122, 自転車利用者に求められる自覚. BAN. 2016; 7月号: 48-49.
  23. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 自動車死亡事故の実態と事故予防. 人と車. 2016; 7月号: 24-25.
  24. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学123, 車中泊をめぐる問題. BAN. 2016; 8月号: 50-51.
  25. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, グローバリゼーションと事故予防. 人と車. 2016; 8月号: 24-25.
  26. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学124, 発達障害と社会. BAN. 2016; 9月号: 50-51.
  27. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 運転中にも起こり得る、致死的不整脈. 人と車. 2016; 9月号: 16-17.
  28. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学125, 車両火災を予防するために. BAN. 2016; 10月号: 54-55.
  29. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 眠気と一過性の意識消失. 人と車. 2016; 10月号: 16-17.
  30. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学126, 自動車に乗る子供の安全. BAN. 2016; 11月号: 50-51.
  31. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, アルコールに続き、薬毒物運転の取り締まりを. 人と車. 2016; 11月号: 26-27.
  32. 一杉正仁: 法医学者の知っておきたい社会医学127, お酒を飲まない人の脂肪肝. BAN. 2016; 12月号: 60-61.
  33. 一杉正仁: ドライバーのための健康相談室, 頭を使う. 人と車. 2016; 12月号: 26-27.

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単行本

  1. 一杉正仁: イラストでみる介護福祉用語辞典 第6版. 東京: 医学評論社; 2016; 社会医学関連用語(分担).
  2. 一杉正仁: WHAT’S NEW in 皮膚科学 2016-2017. 東京: メディカルレビュー社; 2016; 64-65(分担).
  3. 一杉正仁: 産業医ガイド 第2版. 東京: 日本医事新報社; 2016; 410-420(分担).
  4. 一杉正仁: 第110回医師国家試験問題解説書. 東京: 医学評論社; 2016; 法医学関連問題(分担).
  5. 山内 忍, 一杉正仁: 保健医療サービス. 福祉教育カレッジ編. 社会福祉士国試対策過去問題集2017 共通科目編. 東京: 医学評論社; 2016; 223-243(分担).
  6. 一杉正仁, 安藤千春: Fracture 骨折. 日本医学英語教育学会編. 医学・医療系学生のための総合医学英語テキスト Step1. 東京: メジカルビュー社; 2016; 120-133(分担).
  7. 一杉正仁: 脳卒中・脳外傷者のための自動車運転 第2版. 東京: 三輪書店; 2016; 33-54, 76-83, 137-145(分担).
  8. 一杉正仁: 必修の基本的事項ほか. 一杉正仁編著, 加藤貴彦, 西脇祐司, 野見山哲生, 村瀬訓生著. サクセス ’17 公衆衛生. 東京: 医学評論社; 2016.(共著).

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学会発表(国際→全国→地方の順)

  1. Furukawa S, Nishi K, Morita S, Hitosugi M. Two cases of auto-erotic asphyxiation experienced in the department of legal medicine. IALM2016. Abstract Book. 2016; p390, Venice.
  2. Furukawa S. Unexpected death of regular hemodialysis patients. 9th International Conference on Dialysis and Renal Care. J Nephrol Ther. 2016; 6(4): p50, London.
  3. Nishi K, Furukawa S, Morita S, Hitosugi M, Eberle L. Expression of RNA binding motif protein 3 (RBM3) in Substantia Nigra might be utilized to distinguish neck compression deaths from other deaths. 95th Annual Congress of the German Society of Legal Medicine. Rechtsmedizin. 2016; 26: p378, Hidelberg.
  4. Furukawa S, Nishi K, Morita S, Hitosugi M. Correlation between thoracic aortic dissection and hypertension. The 26th Scientific Meeting of the International Society of Hypertension. 2016; Seoul.
  5. Hitosugi M. Analysis of Autopsy Cases of Fatal Motorcyclists. The 25th World ITMA Congress. 2016; Beijing.
  6. 古川智之, 松村一弘. ICU において終末期に腹膜透析を施行した症例. 第12回日本病院総合診療医学会学術総会. 抄録集. 2016; p89, 横浜.
  7. 一杉正仁. 処方薬と自動車運転−適切な処方と療養指導−. 日本薬学会第136年会. 2016; 横浜.
  8. 古川智之, 森田沙斗武, 一杉正仁, 松本博志. 胸腹部大動脈解離・瘤の検案統計. 第113回日本内科学会講演会. 日本内科学会雑誌. 2016; 105: p243, 東京.
  9. 一杉正仁. 法医昆虫学を利用した診断の実際−ハエ類の貢献を中心に−. 第68回日本衛生動物学会大会. 衛生動物. 2016; 67: p43, 栃木.
  10. 一杉正仁. 体調変化に起因した事故の実態と予防の重要性. 第15回交通における安全と産業衛生の研究会. 2016; 福島.
  11. 西 克治, 片岡真弓, 古川智之, 森田沙斗武, 宇野亜加里, 田村佳映, 辻野正樹, 荒木尚美, 一杉正仁, 松本博志. 重量1kg超え心肥大の2解剖例. 第100次日本法医学会学術全国集会. 日本法医学雑誌. 2016; 70: p76, 東京.
  12. 古川智之, 小林秦子, 松野恵子, 辻野正樹, 荒木尚美, 田村佳映, 片岡真弓, 森田沙斗武, 松本博志, 一杉正仁. 大阪監察医事務所における大動脈解離診断の現状. 第100次日本法医学会学術全国集会. 日本法医学雑誌. 2016; 70: p86, 東京.
  13. 一杉正仁. 体調変化と自動車運転−自動車事故を予防するために−. 第52回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2016; 16: p38, 東京.
  14. 竹田有沙, 奥長 隼, 井上拓也, 宇野亜加里, 中川季子, 古川智之, 一杉正仁. 二輪運転中の事故死例と病死例の比較検討−剖検例からの解析−. 第52回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2016; 16: p90, 東京.
  15. 足助 洵, 井上拓也, 坂田美奈, 小野真由子, 中川季子, 高相真鈴, 古川智之, 一杉正仁. 滋賀県における自転車死亡事故例の分析と事故予防対策. 第52回日本交通科学学会学術講演会. 日本交通科学学会誌. 2016; 16: p96, 東京.
  16. 一杉正仁. 自動車運転中の意識障害−原因と予防対策−. 第30回日本神経救急学会学術集会. 日本神経救急学会雑誌. 2016; 29: p35, 東京.
  17. 古川智之, 一杉正仁. 高齢者の交通事故受傷者に対する救急搬送後検証. 第58回日本老年医学会学術集会. 日本老年医学会雑誌. 2016; 53: p159, 金沢.
  18. 古川智之. 日本の透析患者死因統計の問題点. 第61回日本透析医学会学術集会. 日本透析医学会雑誌. 2016; 49: p400, 大阪.
  19. 古川智之, 梅原健一, 一杉正仁. 矯正施設における被収容者の人工透析. 第61回日本透析医学会学術集会. 日本透析医学会雑誌. 2016; 49: p696, 大阪.
  20. 坂田美奈, 奥長隼, 小野真由子, 竹田有沙, 高相真鈴, 古川智之, 中川季子, 一杉正仁. 撮影画像を用いた一酸化炭素ヘモグロビン濃度の測定法. 日本医学写真学会2016年年次大会. 日本医学写真学会雑誌. 2016; 54: p13, 三島.
  21. 一杉正仁, 福沢嘉孝, 安藤千春, 森 茂, Timothy Minton, Clive Langham. JASMEE now and in the future 2, JASMEE 編 『総合医学英語テキスト』の制作について. 第19回日本医学英語教育学会学術集会. Journal of Medical English Education. 2016; 15: p31, 横浜.
  22. 古川智之, 森田沙斗武, 一杉正仁. レボメプロマジンによる向精神薬中毒の検討. 第38回日本中毒学会学術集会. 中毒研究. 2016; 29: p196, 新潟.
  23. 一杉正仁. 妊婦の安全に向けて−メンタルヘルスとinjury prevention−. 第45回日本女性心身医学会学術集会. 女性心身医学. 2016; 21: p69-70, 大津.
  24. 古川智之, 高相真鈴, 松本博志, 一杉正仁. 大動脈解離Ai診断の現状. 第14回オートプシー・イメージング(Ai)学会学術総会. 抄録集. 2016; p36, 新潟.
  25. 古川智之. 血液透析患者の血糖コントロールとしてレパグリニドに変更し低血糖が消失した症例. 第13回日本病院総合診療医学会学術総会. プログラム・抄録集. 2016; p185, 東京.
  26. 古川智之, 平田邦夫, 生田邦夫. SGLT2阻害薬単独処方による血糖コントロール例の検討. 第13回日本病院総合診療医学会学術総会. プログラム・抄録集. 2016; p186, 東京.
  27. 一杉正仁. アルコールと交通事故. 第51回日本アルコール・アディクション医学会学術総会. プログラム・講演抄録集. 2016; p94, 東京.
  28. 一杉正仁. 若年者の薬物使用−ある矯正施設での調査から−. 第78回日本公衆衛生学会総会. 日本公衆衛生雑誌. 2016; 63: p125, 大阪.
  29. 古川智之, 高相真鈴, 森田沙斗武, 一杉正仁, 松本博志. 透析2日空き死亡の調査. 第12回長時間透析研究会. プログラム・抄録集. 2016; p42, 北九州.
  30. 古川智之. 経皮的冠動脈形成術でのチカグレロルへの期待. 第44回日本救急医学会総会.  日本救急医学会雑誌. 2016; 27: p602, 東京.
  31. 一杉正仁. 疾病管理と自動車運転−脳神経疾患を中心に−. 第32回NPO法人日本脳神経血管内治療学会学術総会. 2016; 神戸.
  32. 中川季子, 一杉正仁. 界面活性剤による高齢者の自殺例. 第46回滋賀県公衆衛生学会. 口演要旨集. 2016; p62, 大津.
  33. 古川智之. デュラグルチド週一回注射によりインスリンの携帯が不要となった血液透析患者4例. 第46回日本腎臓学会西部学術大会. 2016; https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/detail.cgi?cond=%27A00018-00057-20035%27&&&parm=a00018-00057, 宮崎.
  34. 古川智之, 松本博志, 一杉正仁. 透析治療と自殺について. 第46回日本腎臓学会西部学術大会. 2016; https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/detail.cgi?cond=%27A00018-00057-20002%27&&&parm=a00018-00057, 宮崎.
  35. 坂田美奈, 森田沙斗武, 一杉正仁. 側面衝突により車両火災を発生した事故死剖検例. 第63回日本法医学会学術近畿地方集会. 講演要旨集. 2016; p15, 大阪.
  36. 高相真鈴, 宇野亜加里, 森田沙斗武, 古川智之, 一杉正仁. 重機による頭部損傷で肺動脈脳塞栓症を認めた一例. 第63回日本法医学会学術近畿地方集会. 講演要旨集. 2016; p18, 大阪.
  37. 古川智之. 矯正施設における人工透析の現況. 第66回日本泌尿器科学会中部総会. プログラム・抄録集. 2016; p190, 四日市.
  38. 一杉正仁. 運転者に対する適切な安全衛生管理. 第56回近畿産業衛生学会. 抄録集. 2016; p13, 大津.
  39. 竹内奈々, 岩渕拓哉, 一杉正仁, 槇 徹雄, 櫻井俊彰. 労働災害の事故状況推定−転落事故とフォークリフト衝突事故について−. 第14回日本機械学会傷害バイオメカニクス研究会. 2016; 名古屋.
  40. 竹田有沙, 高相真鈴, 一杉正仁. 外傷性窒息による死亡例について. 第14回日本機械学会傷害バイオメカニクス研究会. 2016; 名古屋.

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その他講演等

  1. 一杉正仁: 療養指導に必要な法的知識. 第7回障害者自動車運転研究会. 2016年1月. 東京.
  2. 一杉正仁: 自動車運転を考慮した療養指導, てんかん患者さんを中心に. 第6回京滋てんかん病診連携研究会. 2016年2月. 京都.
  3. 一杉正仁: 自動車運転を考慮した抗アレルギー薬の選択. 第37回滋賀県耳鼻咽喉科オープンセミナー. 2016年3月. 草津.
  4. 一杉正仁: 自動車運転を考慮した患者指導・処方. 自動車運転と疾病を考える. 2016年3月. 東近江.
  5. 一杉正仁: 自動車運転を考慮した糖尿病治療. 糖尿病治療最前線, 安全性からみた血糖管理について. 2016年3月. 大阪.
  6. 一杉正仁: 体調変化に起因した事故の実態と予防の重要性. 第11回交通科学シンポジウム. 2016年3月. 東京.
  7. 一杉正仁: てんかん患者と自動車運転−疾病管理と処方について−. Scientific meeting for Epilepsy in Hyogo 2016. 2016年4月. 神戸.
  8. 一杉正仁: 自動車運転を考慮した療養指導−糖尿病を中心に−. 糖尿病治療の明日を考える 3rd. 2016年6月. 宝塚.
  9. 一杉正仁: 自動車運転を考慮した患者指導と処方. 第52回姫路市医師会夏季大学. 2016年7月. 姫路.
  10. 一杉正仁: 運転中の意識消失発作と自動車事故について. 第34回静岡県東部循環器救急医学会. 2016年7月. 沼津.
  11. 一杉正仁: 疾病と自動車運転−適切な療養指導−. 学術講演会. 2016年9月. 福井.
  12. 一杉正仁: 突然死をふせぐ−血液の流れを良くする食生活とは−. 第36回滋賀医科大学公開講座. 2016年9月. 大津.
  13. 一杉正仁: 疾病管理と自動車運転について−神経内科疾患を中心に−. 第42回北和神経内科研究会. 2016年10月. 奈良.
  14. 一杉正仁: おくすりの正しい使い方と事故防止について. 危険ドラッグ等薬物乱用防止キャンペーン. 2016年10月. 彦根.
  15. 一杉正仁: てんかん患者と自動車運転−適切な療養指導について−. 第5回埼玉てんかん治療学術講演会. 2016年10月. さいたま.

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教育活動

  1. 古川智之: 正しい死亡診断書・死体検案書の書き方. 平成28年度死体検案「初級」研修会(草津栗東). 2016年4月. 草津.
  2. 古川智之: 正しい死亡診断書・死体検案書の書き方. 平成28年度死体検案「初級」研修会(甲賀湖南). 2016年6月. 甲賀.
  3. 一杉正仁: 正しい死亡診断書・死体検案書の書き方. 平成28年度死体検案「初級」研修会(近江八幡市蒲生郡). 2016年6月. 近江八幡.
  4. 一杉正仁: 正しい死亡診断書・死体検案書の書き方. 平成28年度死体検案「初級」研修会(高島市). 2016年7月. 高島.
  5. 一杉正仁: 正しい死亡診断書・死体検案書の書き方. 平成28年度死体検案「初級」研修会(湖北). 2016年8月. 長浜.
  6. 一杉正仁: 正しい死亡診断書・死体検案書の書き方. 平成28年度死体検案「初級」研修会(守山野洲). 2016年9月. 守山.
  7. 一杉正仁: 正しい死亡診断書・死体検案書の書き方. 平成28年度死体検案「初級」研修会(彦根). 2016年10月. 彦根.
  8. 一杉正仁: 正しい死亡診断書・死体検案書の書き方. 平成28年度死体検案「初級」研修会(大津). 2016年11月. 大津.
  9. 一杉正仁: 正しい死亡診断書・死体検案書の書き方. 平成28年度死体検案「初級」研修会(東近江). 2016年12月. 東近江.
  10. 一杉正仁: 正しい死亡診断・死体検案と書類作成について. 第8回研修医および若手医師のためのフォーラム. 2016年12月. 大津.

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