日本プライマリ・ケア学会 第19回 近畿地方会
― ごあんない ―
メインテーマ
「プライマリ・ケアの明日を育てる」

日時:平成17年11月20日 (日) 9:30 〜 16:00
場所:びわ湖ホール・ピアザ淡海
主催:
滋賀医科大学医師会
滋賀県大津市医師会
後援:(順不同)
滋賀県・大津市・滋賀県医師会・滋賀県歯科医師会
滋賀県薬剤師会・滋賀県看護協会
滋賀県訪問看護ステーション連絡協議会
滋賀県介護支援専門員連絡協議会・滋賀県栄養士会
滋賀県理学療法士会・滋賀県放射線技師会
滋賀県臨床衛生検査技師会・滋賀産業保健推進センター
滋賀県社会福祉士会・滋賀県介護福祉士会
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日程の詳細決定しました。こちらからどうぞ
一般演題申し込み締め切り
平成17年9月26日(月) 期日厳守(締め切り日変更になっていますご注意下さい)
発表要旨(抄録)提出締め切り 平成17年10月7日(金)
発表データ提出締め切り 平成17年11月14日(金)
事前参加登録申し込み締め切り
平成17年9月26日(月) 期日厳守
◎お問い合わせ:
日本プライマリ・ケア学会第19回近畿地方会 事務局
〒520-2192 滋賀県大津市瀬田月輪町
滋賀医科大学総合診療部内
Eメール:pckinki@belle.shiga-med.ac.jp
TEL (077)548-2683 FAX (077)548-2401
学会長、副学会長よりのご挨拶及びご案内
日本プライマリ・ケア学会第19回近畿地方会
開催要項
1.日 時 平成17年11月20日 (日) 9:30 〜 16:00
2.場 所 びわ湖ホール(滋賀県大津市打出浜15−1 TEL 077-523-7133)
ピアザ淡海(滋賀県大津市におの浜一丁目1−20 TEL 077-527-3311)
3.メインテーマ 「プライマリ・ケアの明日を育てる」
4.主 催 滋賀医科大学医師会
滋賀県大津市医師会
5.後 援 滋賀県・大津市・滋賀県医師会・滋賀県歯科医師会
(順不同) 滋賀県薬剤師会・滋賀県看護協会
滋賀県訪問看護ステーション連絡協議会
滋賀県介護支援専門員連絡協議会・滋賀県栄養士会
滋賀県理学療法士会・滋賀県放射線技師会
滋賀県臨床衛生検査技師会・滋賀産業保健推進センター
滋賀県社会福祉士会・滋賀県介護福祉士会
6.日程
★ 第1会場 びわ湖ホール 大ホール (9:30 〜 16:00)
○開会式 (9:30〜10:00)
○教育講演1 (10:00〜11:00)
演題 「訪問看護ステーションが始動する住民が支えあう地域作り」
講師 滋賀県済生会訪問看護ステーション統括所長 九里 美和子 氏
○教育講演2 (11:00〜12:00) 日本医師会認定産業医指定研修会
演題 「労働態様と水分・栄養補給―理論と実際 (健康増進のための食事、働く人のためのビタミン必要量)」
講師 滋賀県立大学人間文化学部教授 柴田 克巳 氏
○シンポジウム (13:30〜15:30)
テーマ 「日本のプライマリ・ケア医に求めるもの」
座 長:滋賀医科大学医学部附属病院総合診療部教授 三ッ浪 健一
シンポジスト:
� 崑膤愾躪膺芭塗瑤�プライマリ・ケア医に提供できるもの」
千葉大学医学部附属病院総合診療部教授 生坂 政臣
�◆崙�本型プライマリ・ケア医を求めての旅」
木戸医院副院長 木戸 友幸
��「国際化社会と開業医の役割」
小林国際クリニック院長 小林 米幸
�ぁ屮廛薀ぅ泪蝓Ε吋�医が卒前・卒後教育に果たす役割」
弓削メディカルクリニック院長 雨森 正記
指定発言:「プライマリ・ケアと外科」
南あわじ市国民健康保険阿賀那診療所長 大鐘 稔彦
○閉会式(15:30〜16:00)
★ 第2会場 びわ湖ホール 小ホール (10:00 〜 15:30)
○教育講演3 (10:00〜11:00) 日本歯科医師会生涯研修認定
演題 「歯科で知っておくべきEBM 〜むし歯予防から口腔ケアまで〜」
講師 浜松市保健福祉部副参事
口腔保健医療センター所長 石川 昭 氏
○教育講演4 (11:00〜12:00) (財)日本薬剤師会研修センター「研修認定薬剤師制度」
演題 「在宅療養における薬剤師の役割」
講師 (社)日本薬剤師会生涯学習委員会副委員長
株式会社ファーミック代表取締役 上村 直樹 氏
○教育講演5 (12:30〜13:30) 日本医師会認定産業医指定研修会
演題 「事業所における健康情報の取り扱い」
講師 滋賀産業保健センター 木村 隆 氏
○教育講演6 (13:30〜14:30) 日本医師会認定産業医指定研修会
演題 「産業保健スタッフに求められるカウンセリング技術」
講師 神戸松蔭女子学院大学人間科学部心理学科助教授 坂本 真佐哉 氏
○教育講演7 (14:30〜15:30) (社)日本理学療法士協会生涯学習基礎プログラム認定
演題 「滋賀県におけるリハビリテーションの現状と障害を持つ人の社会参加について」
講師 滋賀県健康福祉健康推進課 弘部 重信 氏
★ポスターセッション 第3会場 びわ湖ホール 大ホールホワイエ (10:30〜11:26)
発表時間 6分 質疑 2分
○ポスターA (10:30〜11:18)
<座長 野口 明(滋賀県大津市医師会)>
P−1 介護老人保健施設における“ハリーさんコール”(館内緊急召集放送)
医療法人 健正会 介護老人保健施設 はまさき2
○山本 琢磨
P−2 明石市医師会会員の介護支援専門員に対する意識調査
明石市医師会
○木村 耕平
P−3 長期臥床者実態調査 時系列的分析報告
神戸市医師会 老人保健・在宅ケア部
○長坂 肇
P−4 研修会で使用できる小児の医療的ケア人形制作の試み
大阪府医師会 小児の医療的ケア検討委員会
○永井 利三郎
P−5 施設内における転倒事故防止対策への取り組み
介護老人保健施設 はまさき
○川西 由起子
P−6 健康教室としての学習療法
〜参加者中心の教室作りでコミュニティ・ケアを〜
石橋内科広畑センチュリー病院
○佐々木 美幸
○ポスターB (10:30〜11:26)
<座長 尾松 素樹(滋賀県歯科医師会)>
P−7 大津市における歯周疾患検診について
(受診者の歯科保健行動の変容)
大津市健康福祉部 健康推進課
○中村 登紀子
P−8 3DSを利用した障害者の口腔管理
滋賀県歯科医師会口腔衛生センター
○山矧@〕道メ
P−9 行政目標値としての健康寿命の算出について
滋賀県健康福祉部健康推進課健康づくり支援室
○井下 英二
P−10 若年性の難治胃食道逆流症にたいし生活改善指導を工夫し治療できた一症例
滋賀医科大学附属病院総合診療部
○松原 英俊
P−11 プライマリ・ケアの現場でできる心身医学的アプローチ
滋賀医科大学附属病院総合診療部
○西山 順滋
P−12 産学連携によるプライマリ・ケア医学教育
滋賀医科大学附属病院総合診療部
○西山 順滋
P−13 一般市民参加型全人的医療教育プログラム
「地域医療等社会的ニーズに対応した医療人教育支援プログラム(医療GP)」の取組
滋賀医科大学附属病院総合診療部
○田中 努
★一般口演1 第4会場 ピアザ淡海 大会議室(ピアザ淡海3階) (10:00〜11:04)
口演時間 6分 質疑 2分
○セッション1A 医学教育など (10:00〜10:32)
<座長 坂口 昇(滋賀県大津市医師会)>
1A−1 新医師臨床研修制度への神戸市医師会の取り組み
神戸市医師会 臨床研修対策部
○冨田 洋司
1A−2 卒後臨床研修における地域医療研修の取り組み
滋賀医科大学病院卒後臨床研修センター
○太田 茂
1A−3 新医師臨床研修制度への大津市医師会の取り組み
滋賀県大津市医師会
○越智 眞一
1A−4 介護保険未申請高齢者と自立
中村医院
○中村 洋
○セッション1B 医療経済など (10:32〜11:04)
<座長 竹下 和良(滋賀県大津市医師会)>
1B−1 国民皆保険制度と府民の医師会に対する期待
大阪府医師会 調査委員会
○高井 康之
1B−2 日本の総医療費に対する大阪府民の意識
大阪府医師会 調査委員会
○吉本 裕
1B−3 標榜科と地域医療
滋賀県大津市医師会
○村田 安雄
1B−4 財源からみた高齢者の医療制限について
高橋内科歯科クリニック
○高橋 典章
★一般口演2 第5会場 ピアザ淡海 207会議室(ピアザ淡海2階) (10:00〜10:48)
口演時間 6分 質疑 2分
○セッション2 リハビリ (10:00〜10:48)
<座長 前川 昭次((社)滋賀県理学療法士会)>
2−1 人工透析 併設型 老健におけるSTの取り組みと課題
医療法人社団 星晶会 介護老人保健施設 伊丹ゆうあい
○柏谷 さやか
2−2 摂食・嚥下リハにより経口摂取可能となった症例の臨床的検討
医療法人旭会 園田病院
○小野 啓介
2−3 人工透析 併設型 老健におけるOT室開設の試み
医療法人社団 星晶会 介護老人保健施設 伊丹ゆうあい
○西岡 利浩
2−4 訪問での理学療法士の役割 〜当ステーションでの関わり〜
公立甲賀病院 訪問看護ステーション
○龍本 隆
2−5 病棟での座位に関する一考察
医療法人 幸生会 琵琶湖中央病院
○山口 絵梨香
2−6 転倒予防教室の試み
橋本整形外科医院・通所リハビリセンター
○橋本 猛
★一般口演3 第6会場 ピアザ淡海 305会議室(ピアザ淡海3階) (10:00〜10:32)
口演時間 6分 質疑 2分
○セッション3 神経疾患 (10:00〜10:32)
<座長 藤尾 彰(滋賀県大津市医師会)>
3−1 神経難病の在宅診察 −当院の経験から−
つちやま内科クリニック
○土山 雅人
3−2 人工呼吸器装着中の利用者および家族への在宅支援
−ALS発症後2年を経過して−
医療法人友仁会友仁訪問看護ステーションすずらん
○阪田 小春
3−3 認知症利用者における自分史作成の有効性
京都短期大学
○後藤 多美子
3−4 認知症地域ケア体制整備のあゆみ
大津市中央老人介護支援センター
○田淵 よしみ
★一般口演4 第4会場 ピアザ淡海 大会議室(ピアザ淡海3階) (13:30〜14:58)
口演時間 6分 質疑 2分
○セッション4A 薬剤(1) (13:30〜14:02)
<座長 西川 清子(滋賀県薬剤師会)>
4A−1 当院における院外処方箋発行後の薬剤師業務
ヴォーリズ記念病院
○後藤 智沙
4A−2 面分業薬局における「街かどの保健室」活動について
パスカル薬局
○横井 正之
4A−3 保険薬局でのHPNの調製の経緯と現状
弥高町さくら薬局
○大橋 祐子
4A−4 溶出試験による後発医薬品の評価
−カルバマゼピン製剤およびバルプロ酸ナトリウム製剤を対象とした検討−
滋賀医科大学病院 薬剤部
○江上 優
○セッション4B 薬剤(2) (14:02〜14:34)
<座長 木村 昌義(滋賀県薬剤師会)>
4B−1 当院における経口ステロイド薬使用時の医師の意識調査
市立長浜病院
○勝木 眞由美
4B−2 当院の薬剤管理指導業務(持参薬へのかかわり)
財団法人 豊郷病院
○吉田 雅彦
4B−3 (社)大津市薬剤師会における夜間・休日お薬相談窓口活動について
社団法人大津市薬剤師会
○隠岐 英之
4B−4 投薬カウンターからの発信−地域連携におけるかかりつけ薬局の役割−
有限会社 丸山薬局
○大石 和美
○セッション4C 薬剤(3) (14:34〜14:58)
<座長 西村 秀明(滋賀県薬剤師会)>
4C−1 当薬局におけるプライマリ・ケアの実践
ファースト薬局
○瀧川 政邦
4C−2 調剤薬局における睡眠薬の服薬指導
滋賀県薬剤師会 会営薬局
○島田 光子
4C−3 グループホームにおける療養管理指導への取り組み
〜薬剤師の立場から〜
(有)もも薬局
○岡本 雅子
★一般口演5 第5会場 ピアザ淡海 207会議室 (ピアザ淡海2階) (13:30〜14:34)
口演時間 6分 質疑 2分
○セッション5A 在宅医療(1) (13:30〜14:02)
<座長 中村 由美子(ヴォーリズ記念病院)>
5A−1 在宅におけるADL拡大を図るための取り組み
−効果的な福祉用具の利用と環境整備−
大津市訪問看護ステーション
○須原 輝美
5A−2 在宅ホスピスケア, 24時間体制をどうする
だいとう循環器クリニック
○大頭 信義
5A−3 在宅でのチーム医療についての考察
医療法人 周行会 訪問看護ステーションなかさと
○望月 里奈
5A−4 姫路市における訪問看護ステーションの現状について
−アンケート調査を中心に−
姫路市医師会訪問看護ステーション
○谷垣 美鈴
○セッション5B 在宅医療(2) (14:02〜14:34)
<座長 日永 めぐみ(滋賀県看護協会訪問看護ステーション)>
5B−1 長期入院患者における在宅看護の本質
東宝塚さとう病院
○桝田 綾子
5B−2 左足第一趾と左足部壊死をきたした高齢患者の訪問看護
〜良好な創傷治癒経過をたどった要因の分析〜
大津赤十字訪問看護ステーション
○城戸 了子
5B−3 在宅死を迎えることができた1人暮らしの末期肺癌の一例
町立高野山病院
○土生 康雅
5B−4 一般診療所で2年間に経験した「在宅看取り患者」の9症例
医療法人平和会 いこま駅前クリニック
○緒方 かおり
★一般口演6 第6会場 ピアザ淡海 305会議室 (ピアザ淡海3階) (13:30〜14:58)
口演時間 6分 質疑 2分
○セッション6A 栄養 (13:30〜14:18)
<座長 吉徳 克仁(滋賀県大津市医師会)>
6A−1 地域における多様なニーズに応じた食事指導の実践
自営(ピーマン食楽部)
○川上 かね子
6A−2 在宅高齢者に対するNST(栄養サポートチーム)による摂食・嚥下障害 支援システムの構築をめざして
矢橋中央病院
○伊藤 明彦
6A−3 摂食嚥下障害患者に対するNST活動−胃瘻からの経腸栄養による栄養管理
医療法人旭会 園田病院
○橋本 創
6A−4 高齢者における消化管内視鏡検査施行例について
健正会 浜崎医院
○濱�魁‐飴�
6A−5 当院における褥瘡としての栄養管理と地域連携の課題
公立高島総合病院 栄養管理課室
○谷口 美津子
6A−6 PEGカテーテル内の簡易的ケア 〜20%酢水充填法の導入〜
敬愛会 山口病院
○阪元 日奈子
○セッション6B 地域医療など (14:18〜14:58)
<座長 清河 滋子(滋賀県大津市医師会)>
6B−1 自殺企図患者のプライマリケアの現状と課題
奈良県立奈良病院 救命救急センター
○小林 真也
6B−2 大津市医師会の禁煙推進の取り組み
滋賀県大津市医師会
○藤井 恒夫
6B−3 VPNを利用した病診連携システム『逆紹介』
―試験運用9ヶ月の報告―
神戸市医師会 老人保健・在宅ケア部
○槙村 博之
6B−4 ネットワーク形成における地域連携
―ソーシャルワーカーの役割から考える―
滋賀医科大学
○上山崎 悦代
6B−5 在日外国人のニーズ把握と母子保健の支援について
大津市役所 健康福祉部 健康推進課
○伊藤 瑞穂
★専門医制度説明会 第6会場 ピアザ淡海 305会議室 (ピアザ淡海3階) (10:40〜11:30)
日本プライマリ・ケア学会専門医・認定医制度説明会
座長 西山 順三(滋賀県大津市医師会)
講師 伊藤 澄信(日本プライマリ・ケア学会認定委員会委員長)
☆ ランチョンセミナー (12:15 〜 13:15)
ランチョンセミナー1 ピアザ淡海3階 大会議室 ○株式会社三共 共催(12:15〜13:15)
座長:弓削メディカルクリニック院長 雨森 正記
「メタボリックシンドロームと高血圧」
講師:滋賀医科大学内科学講座・内分泌代謝内科教授 柏木 厚典
ランチョンセミナー2 ピアザ淡海2階 207会議室 ○第一製薬株式会社 共催(12:15〜13:15)
座長:のざき医院院長 野崎 昭彦
「日常遭遇する救急疾患について ―画像の別れ目・生命の別れ目― 」
講師:近江草津病院放射線科部長 青木 茂
ランチョンセミナー3 ピアザ淡海3階 305会議室 ○興和株式会社 日研化学株式会社 共催(12:15〜13:15)
座長:滋賀県大津市医師会学術部長 藤井 恒夫
「いま話題の“アンチエイジング医学”」
講師:京都府立医科大学医学部生体機能分析医学講座助教授 内藤 裕二
職種を問わず参加いただけるテーマで開催する予定にしております。
昼食をご用意致しますので、お気軽にお越し下さい。
なお、詳細につきましてはプログラムにてお知らせ致します。
☆ 展示会場 びわ湖ホール リハーサル室 (10:00 〜 16:00)
医療・福祉用機器等展示
[一般演題募集要領]
1.応募資格 医師、歯科医師、薬剤師、放射線技師、理学療法士、検査技師、栄養士、
看護師、保健師、その他保健・医療・福祉関係者
2.発表演題 「自由演題」
3.発表形式
�^貳霧�演 口演時間6分、質疑2分を予定
パソコンを用いた口演 (スライドは不可)
・Windows版Microsoft Power Pointに限らせていただきます。
(Macintoshをご希望の場合は、直接事務局までご連絡下さい)
・動画ファイルの使用は不可とさせていただきます
�▲櫂好拭屡�表 発表時間6分、質疑2分を予定
4.応募方法
�^貳民藺蠖修傾�み
Eメール(推奨):件名を「一般演題申込」とし、一般演題申込書を
参考に必要事項(� 銑�)をご記入の上、お申し込み下さい。
郵送・FAX :一般演題申込書にてお申し込み下さい。
応募締切日 平成17年9月26日(金) 必着
��発表の要旨(抄録)
Eメール(推奨):件名を「一般演題抄録」とし、「一般演題抄録記入見本」を参考に、
400字以内でお送り下さい。
(書式は問いません)
郵送・FAX:「一般演題抄録記入見本」を参考に、パソコン
(ワープロ)でご記入いただき、フロッピーディスクをお送り
下さい(書式は問いません)
注)プリントしたものを郵送される場合
→ 記入見本に従って、A4判用紙に10.5ポイント明朝体、
横書き400字以内(横一行2字縦20行)で2部お送り
下さい。(手書きのものは受理しかねます)
抄録締切日 平成17年10月7日(金) 必着
・お預かりした抄録はお返しできませんのでご了承下さい。
5.その他
�^貳民藺蠅了臆耽修傾�みが多数の場合、演題の発表形式は準備委員会にご一任
下さい。発表形式・発表時間・会場等は応募締切後可及的速やかに通知致します。
��一般口演用発表データ(Windows版Microsoft Power Point対応ファイル)は
11月14日(月)必着までにフロッピーディスクもしくはCD-Rで事務局
に郵送願います。
[事前参加登録要領]
学会当日受付の混雑が予想され、また参加人員をあらかじめ把握して運営を円滑にしたく、事前
登録をお願い致します。
1.事前参加登録方法
Eメール(推奨):件名を「地方会事前登録」とし、参加申込書を参考に
必要事項(� 銑�)をご記入の上、お申し込み下さい。
郵送・FAX :参加申込書に必要事項記入の上、お申し込み下さい。
2.事前登録費 (1)医師・歯科医師・コメディカル
事前登録の場合:5,000円
当日参加の場合:6,000円
(2)学生(学生証の提示が必要)
当日受付のみ:1,000円
3.事前参加登録振込み
お申し込みと同時に事前登録費を同封の郵便振替払込票でお振込み下さい。
(手数料は事務局で負担致しますので、できる限り施設一括でお振込下さい)
4.事前参加登録締切日 平成17年9月26日(月) 厳守願います
5.その他
(1)事前参加登録締切日までに参加登録と振込みを済まされた方には、当日までに抄録集
(プログラム)とネームプレートをお送り致します。
(2)個人登録並びに施設毎の一括申し込みのいずれも同じ申込書をご使用下さい。
(3)事前登録できなかった方は、当日受付にてお手続きして下さい。
(4)一旦納入された事前登録費は、返金できませんので予めご了承下さい。