2014年12月に行われたKidney Summit 2014で、安田真子 大学院生が最優秀賞を受賞いたしました。
安田真子 大学院生


2014年10月、同門の斯波真理子先生が、教育や研究、地域医療等の臨床・介護・福祉その他の領域で優れた実践を行い、医学および医療・福祉の向上に貢献した「湖医会」会員に送られる第13回湖医会賞を受賞されました。
斯波真理子先生


2014年8月1日、同門の前田士郎先生が「琉球大学医学部 先進ゲノム検査医学講座」教授に就任されました。
前田士郎先生


2014年5月に大阪で行われた第57回日本糖尿病学会にて、安田真子 大学院生が、『Young Investigator Award』 を受賞いたしました。当内科学講座の糖尿病合併症に関する臨床研究・基礎研究が高く評価されたものと考えております。これを励みに、教室員一同、研鑽してまいる所存です。
安田真子 大学院生


2014年1月に本学で行われた大学院公聴会にて、山原康介 大学院生が学長賞を受賞しました。当内科学講座の糖尿病合併症に関する臨床研究・基礎研究が高く評価されたものと考えております。これを励みに、教室員一同、研鑽してまいる所存です。
山原康介 大学院生


2014年1月に大阪で行われた第17回日本病態栄養学会年次学術集会にて、近藤慶子 ポスドクが会長賞を受賞しました。当内科学講座の糖尿病合併症に関する臨床研究・基礎研究が高く評価されたものと考えております。これを励みに、教室員一同、研鑽してまいる所存です。
近藤慶子 ポスドク


2013年11月、荒木信一 学内講師が日本医師会医学研究奨励賞を受賞しました。 当内科学講座の糖尿病合併症に関する臨床研究・基礎研究が高く評価されたものと考えております。これを励みに、教室員一同、研鑽してまいる所存です。
荒木信一 学内講師


2013年11月1日 同門の小島秀人先生が「生化学・分子生物学講座 再生・修復医学部門」教授に就任されました。 今後も当内科学講座として、共同研究など、より一層協力していきたいと思います。
小島先生


2013年7月に東京で行われたFront Runner of Future Diabetes Research 研究助成発表会にて 近藤慶子ポスドクが審査員特別賞を受賞しました。当内科学講座の糖尿病合併症に関する臨床研究・基礎研究が高く評価されたものと考えております。これを励みに、教室員一同、研鑽してまいる所存です。
Front Runner of Future Diabetes Research 研究助成発表会


2013年5月に東京で行われた第56回 日本腎臓学会にて 荒木信一 学内講師が『優秀演題賞』を、熊本で行われた第56回 日本糖尿病学会にて 山原康佑 大学院生が、『Young Investigator Award』 を受賞いたしました。当内科学講座の糖尿病合併症に関する臨床研究・基礎研究が高く評価されたものと考えております。これを励みに、教室員一同、研鑽してまいる所存です。
日本糖尿病学会


2012年7月に福岡で行われた第44回 日本動脈硬化学会にて柏木厚典 病院長が日本動脈硬化学会賞を受賞いたしました。当内科学講座の臨床研究・基礎研究が高く評価されたものと考え、これを励みに、教室員一同、研鑽してまいる所存です。
日本動脈硬化学会


2012年7月に京都で行われた第10回 メタボリックシンドローム カンファレンスにて大学院生 山原康佑先生が若手研究奨励賞を受賞いたしました。
メタボリックシンドロームカンファレンス
懇親会会場での集合写真


2012年6月 久米真司先生が日本腎臓学会 大島賞を受賞しました。
日本腎臓学会
受賞祝賀会終了後の集合写真


2012年4月に京都で行われた第1回 研修医のための内科学会サテライトシンポジウムにて当院研修医 大熊優子、吉林護、両先生がポスター賞を受賞されました。

世界腎臓デーキャンペーン
2012年3月8日 世界腎臓デー JR大津駅前にてキャンペーンを行いました。


2011年忘年会
2011年12月 忘年会での集合写真


当診療科の特徴(臨床分野)

当診療科の特徴(臨床分野)
2011年10月にさいたま市で行われた第26回 日本糖尿病合併症学会にて 柏木厚典 病院長がExpert Investigator Awardを、久米真司特任助教が、Young Investigator Award をダブル受賞いたしました。当内科学講座の糖尿病合併症に関する臨床研究・基礎研究が高く評価されたものと考えております。


当診療科の特徴(臨床分野)
2010年5月岡山市で行われた第54回 日本糖尿病学会年次学術集会にて、柏木厚典病院長が学会賞であるハーゲドン賞を受賞いたしました。当内科学講座の臨床研究・基礎研究が高く評価されたものと考え、これを励みに、教室員一同、研鑽してまいる所存です。

 

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