資料-17-1 第3回滋賀医大・サルシンポジウム
(「サル類の医学研究への貢献」―疾患モデルと再生医療研究―)














開催年月日 演題名 演者 所属(職名)
  1 第3回 平成22年12月3日 (1)「自然発症疾患モデルサルとその保存」


(2)再生医療前臨床研究のための霊長類動物実験システム確立に向けて

(3)ヒト軟骨再生医療とモデル動物としてのサル

(4)iPS細胞の臨床応用に向けて


(5)iPS細胞を用いた移植医療の実現に向けた課題と展望
山海 直


佐々木えりか


日柳 章彦

高橋 政代


青井 貴之

(独)医薬基盤研究所 霊長類医科学研究センター 主任研究員 (滋賀医科大学 動物生命科学研究センター 客員教授)

(財)実験動物中央研究所 応用発生学研究部 部長


滋賀医科大学 動物生命科学研究センター 特任助教

理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター 網膜再生医療研究チーム チームリーダー

京都大学iPS細胞研究所 規制科学部門 教授










資料-17-2 第20回動物生命科学研究センター 学術講演会













開催年月日 演題名 演者 所属(職名)

1 第20回 平成23年3月4日 (1)長鎖の非コードRNAによる新規な遺伝子の発現制御:とくに内因性アンチセンスRNAによるサイトカイン遺伝子の発現制御メカニズムについて


(2)次世代体細胞クローン技術の開発
木村 富紀




若山 照彦
立命館大学総合理工学院 薬学部薬学科病原微生物学研究室 教授 (滋賀医科大学 動物生命科学研究センター 客員教授)


理化学研究所 神戸研究所 発生・再生科学総合研究センター ゲノム・リプログラミング研究チーム(チームリーダー) (滋賀医科大学 動物生命科学研究センター 客員教授)










資料-17-3 第107回関西実験動物研究会の主催













開催年月日 演題名 演者 所属(職名)

1 第107回 平成22年9月10日 (1)家族性アミロイドポリニューロパチー、老人性全身性アミロイドーシスと疾患モデル動物

(2)筋萎縮性側索硬化症研究におけるモデル動物のインパクト

(3)霊長類の循環器疾患とモデル動物開発

(4)イブバイオサイエンスのカニクイザル安定供給への取り組み
植田 光晴


漆谷 真

揚山 直英

竹之下 誠
熊本大学大学院 生命科学・病態情報解析学 助教


滋賀医科大学 分子神経科学研究センター 准教授

(独)医薬基盤研究所 霊長類医科学研究センター 研究員

(株)イブバイオサイエンス 代表取締役






               


資料-17-4 ランチョンセミナー













開催年月日 演題名 演者 所属

1 第90回 平成22年6月25日 マウスの麻酔法 鳥居 隆三 滋賀医科大学 動物生命科学研究センター センター長

2 第91回 平成22年6月29日 マウスの実験手技 鳥居 隆三 滋賀医科大学 動物生命科学研究センター センター長

3 第92回 平成22年7月16日 (1)カニクイザルの給餌量による体重と体長の変化

(2)給餌方法の変更による便性状の改善

(3)育成カニクイザル飼育方法の検討(4段階飼育法の確立)
稲崎 誠

東野 祥延

紀國 秋人
(株)ケー・エー・シー(研修生)

(株)ケー・エー・シー(研修生)

(株)ケー・エー・シー(研修生)


4 第93回 平成22年8月6日 バイオインフォマティックスの有用性について 熊本 香名子 滋賀医科大学 動物生命科学研究センター 特任助教

5 第94回 平成23年3月11日 VasaおよびGDF9によるダブルレポーティングを用いた卵子様細胞の作出条件および機能性検討 熊本 香名子 滋賀医科大学 動物生命科学研究センター 特任助教

6 第95回 平成23年3月18日 給餌方法の変更による便性状の改善(研修報告) 東野 祥延 (株)ケー・エー・シー(研修生)









資料-17-7 動物生命科学研究センター ミーティング











1 毎週木曜日17時から 実験動物飼育管理部門カンファレンス



2 第4木曜日14時から プログレスミーティング(研究関連)



3 毎週金曜日12時30分から センター全員