高島研究

高 島 研 究

News

2019/11/25

高島コホート研究


「加齢に伴う認知機能の低下と生活習慣に関する日米比較疫学共同研究」では喜多義邦の異動に伴って研究責任者が喜多義邦から門田文(滋賀医科大学公衆衛生学部門准教授)に交替となりました。
引き続き前研究責任者の喜多義邦も共同研究者として本研究に関わっていきます。引き続き、ご協力をよろしくお願いいたします。
詳細はこちらをご覧ください。

2019/11/25

高島コホート研究


「加齢に伴う認知機能の低下と生活習慣に関する日米比較疫学共同研究」では共同研究者のダッジ弘子がアメリカ・ピッツバーグ大学からオレゴン州立オレ ゴン健康科学大学に異動となりました。 共同研究者の異動に伴ってオレゴン州立オレゴン健康科学大学へのデータ提供をいたします。 今回の情報提供につきましては 、直接に説明して同意はいただかずに、このお知らせをもって公開いたします。 引き続き、本研究へのご協力をよろしくお願いいたします。

2019/11/1

高島コホート研究


「滋賀県における生活習慣病の発症要因に関するコホート研究」では共同研究者の異動に伴って近畿大学医学部に情報の提供を行うこととなりました。 また全国がん登録制度の開始に伴って、本研究では医療機関での発症調査、地域がん登録に加えて、全国がん登録のデータ利用を行うこととなりました。
今回の変更につきましては 、直接に説明して同意はいただかずに、このお知らせをもって公開いたします。引き続き、本研究へのご協力をよろしくお願いいたします。

研究協力のお願い

高島研究グループでは以下の研究を実施しています。本研究へのご協力をよろしくお願いいたします。
この研究への情報提供(参加)を希望されない場合、あるいは、研究に関するご質問は下記の問い合わせ先へご連絡ください。
※問い合わせ先 高島研究・滋賀医大事務局 電話 077-548-2191/3658(応対可能時間:平日10時〜16時)
        〒520-2192 滋賀県大津市瀬田月輪町 滋賀医科大学公衆衛生学部門高島研究事務局

高島循環器疾患発症登録研究


日本の国民的な病気でありつづけた脳卒中、そして今後増えるかもしれない心筋梗塞。これら循環器疾患の発症の実態を長期(1988年から)に観察しています。本研究へのご協力をよろしくお願いいたします。 この研究への情報提供(参加)を希望されない場合、あるいは、研究に関するご質問は上記の問い合わせ先へご連絡ください。詳細はこちらをご覧ください。

この研究に関する詳細はこちらから

高島コホート研究


高島コホート研究では以下の二つの研究を行っています。
「滋賀県における生活習慣病の発症要因に関するコホート研究」(高島研究)は脳卒中、心筋梗塞、心不全、がん、高齢者認知症などに代表される生活習慣病の効果的な予防方法を探すための疫学研究です。
「加齢に伴う認知機能の低下と生活習慣に関する日米比較疫学共同研究」は認知機能や日常生活に与える影響、生活習慣が日常生活に与える影響について生活環境が異なる日本とアメリカの高齢者で比較を行うことで認知機能を保つことができる要因を探すための疫学研究です。
これらの研究へ、途中からご参加取りやめを希望される場合、あるいは、研究に関するご質問は上記の問い合わせ先へご連絡ください。

この研究に関する詳細はこちらから