Shiga University of Medical Science >ENGLISH
国立大学法人:滋賀医科大学
大学紹介 講座・施設 入試情報 教育・研究 産学連携 国際連携 学生生活 附属病院
訪問者別メニュー
受験者の方へ
在学生の方へ
卒業生の方へ
患者さんへ
一般の方へ
企業の方へ
わかあゆ夢基金(募金のお願い)
情報公開・広報誌
各種募集・採用情報
学内向け情報
Webメール
VPNサービス
SUMS e-Learning
学生用Webメール
医工デ・プログラム
アジア非感染症(NCD)超克プログラム
産学協働支援による学生主体の研究医養成
次代を担うがん研究者・医療人養成プラン
教育GP・採択事業一覧へ
文部科学省
厚生労働省
国立大学協会
 
滋賀医科大学TOP > フォトニュース一覧 > 2015.06.11
TOPへ
平成27年度
前へ   次へ

2015.06.11

がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン インテンシブコース「処方監査における検査値活用のための勉強会」を開催しました。

 
 
 文部科学省「がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン」採択事業の一環として、滋賀県薬剤師会との共催で「処方監査における検査値活用のための勉強会」を6月11日に本学臨床講義棟2階の臨床講義室3で開催しました。

 当日は211名の参加者があり、本学医学部附属病院の医師・薬剤師による講演を行いました。
 薬剤部 寺田 智祐教授の挨拶のあと、まず最初に、腎臓内科 荒木 久澄助教から「医師からの期待と要望」と題し、続いて、薬剤部 �燗c 佳代子薬剤師からは「処方監査に検査値を活用するメリット」と題し、薬剤部 井堀 仁美薬剤師からは「血液関連の検査値とまずは知っておきたい医薬品」と題し、薬剤部 下村 春奈薬剤師からは「肝機能に注意の必要な医薬品 〜検査値確認しましたか?〜」と題し、そして最後に、薬剤部 磯野 哲一郎薬剤師からは「最も処方提案しやすい腎機能」と題して、それぞれ講演が行われました。
 参加者は熱心に聴講するとともに、活発な質疑応答が交わされ、大変有意義な勉強会になりました。


 
腎臓内科 荒木助教による講演   薬剤部 �燗c薬剤師による講演
     
 
薬剤部 井堀薬剤師による講演   薬剤部 下村薬剤師による講演
     
 
薬剤部 磯野薬剤師による講演   質疑応答の様子



 
Page Top
 
 
交通・アクセス キャンパスマップ お問い合せ先 サイトマップ このサイトについて
  Copyright(C)2005 Shiga University of Medical Science All Rights Reserved.
>附属病院へお越しの方はこちらへ