大学院生が第12回日本サルコペニア・フレイル学会で発表しました。

 博士前期課程2年の松村愛さんが第12回日本サルコペニア・フレイル学会(in熊本)でポスター発表を行いました。

 <発表演題名>

 75歳以上の地域在住高齢者における尿失禁発生と地域活動との関連:横断研究 (Kami-study)