新着情報・トピックス

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  • 研究2021年11月 1日
    日本在住日本人とハワイ在住日系人の循環器危険因子の比較を行った国際共同研究 INTERLIPIDから、血清リピドームの最小粒子径HDL(HDL4)と食環境との関連について検討した演題が、IAS AP Young Investigator's Grant を受賞しました。→詳細はこちら
  • 研究2021年10月26日
    滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)において、一般的な日本人男性の動脈硬化と脳体積との関連について検討した演題が、ISA2021 Young Investigator's Awardを受賞しました。→詳細はこちら
  • お知らせ2021年10月25日
    NCD疫学研究センター・センター長の三浦教授がコメントを寄せた減塩に関する記事が、週刊朝日2021年10月15日号に掲載されました。→Web版(AERA.dot)
  • お知らせ2021年10月22日
    Facultyのページを更新しました。
  • お知らせ2021年10月18日
    NCD疫学研究センター最先端疫学研究部門 教授に 矢野裕一朗先生が着任されました。
  • お知らせ2021年 8月20日
    高島研究のページを更新しました。→国内ゲノムコホート連携に関するお知らせ
  • お知らせ2021年 6月17日
    NCD疫学研究センター長 三浦克之教授 編集『循環器病予防エビデンスブックVol.1』が発売中です。
  • お知らせ2021年 6月10日
    NCD疫学研究センター特任教授・滋賀医科大学名誉教授の上島弘嗣先生のブログ(~ドクター上島の(続)食塩無添加日記~)が書籍化され、好評発売中です。
    『ドクターうえしまの塩切り奮闘記』
  • 研究2021年 5月27日
    プレスリリース(報道機関向け発表):新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言下で国民の生活習慣に変化 -国民健康・栄養調査対象者の疫学研究NIPPON DATA2010の追跡調査結果より-
    →詳細はこちら
    メディアでも取り上げられました
    →NHK NEWS WEB(滋賀)、中日新聞(2021年6月5日)、日本農業新聞(WEB)(2021年6月7日)、京都新聞(2021年6月12日)、朝日新聞(2021年6月20日)
  • お知らせ2021年 4月30日
  • お知らせ2021年 4月 1日
    NCD疫学研究センター医療統計学部門 准教授に 原田亜紀子先生が着任されました。
  • お知らせ2021年 4月 1日
    アジア疫学研究センターはNCD疫学研究センターに名称変更しました。
  • 研究2020年 6月 5日
    「加齢に伴う認知機能の低下と生活習慣に関する日米比較疫学共同研究」において、高齢者における腹囲と脳領域別認知機能との関連について検討した論文が「Journal of Alzheimer's Disease」に掲載されました。→詳細はこちら(高島コホート研究のページ
  • お知らせ2020年 6月 5日
  • お知らせ2020年 5月 15日
    「親子で減塩に取り組もう 摂取量下げ、生活習慣病予防」という記事で三浦克之教授が中日新聞の取材を受けました。
    →中日新聞Webサイト(2020年5月13日)
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  • 研究2020年 5月 8日
    INTERMAP研究において、尿中カリウム排泄量と各食品の摂取量との関連を検討した論文が、循環器疫学サイトepi-c.jpで紹介されました
  • お知らせ2019年12月 2日
    高島研究のページをリニューアルしました。
  • 研究2019年11月28日
    NIPPON DATAの研究において、家庭単位の食塩摂取量が将来の循環器病死亡リスクを上昇させることが明らかとなり、日本循環器学会の学会誌「Hypertension Research」電子版で公開され、滋賀医科大学にて記者会見を行いました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースをご覧ください。
    追記:朝日新聞デジタル(2019年11月28日)循環器疫学サイトepi-c.jpで紹介されました。
    また、論文に関連する記事が中日新聞(2020年5月13 日(水)朝刊21面くらし)に掲載されました。→中日新聞Webサイトへ
  • 研究2019年 9月17日
    滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)において、蛋白尿および推算糸球体濾過量と認知機能との関連についての論文がCareNetで紹介されました。→CareNetへ
  • 研究2019年 5月 7日
    NIPPON DATAの研究において、食事因子による循環器疾患死亡リスク評価チャートを作成した論文が、日本循環器学会の学会誌 「Circulation Journal」電子版で公開され、滋賀医科大学にて記者会見を行いました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースをご覧ください。
  • 研究2018年10月29日
    滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)において、魚由来のn-3 系多価不飽和脂肪酸の一種であるDHA(ドコサヘキサエン酸)が心臓血管の潜在性動脈硬化と関連することが明らかとなり、欧州の栄養関連医学雑誌である「European Journal of Clinical Nutrition」オンライン版7月号に掲載されました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースをご覧ください。
  • お知らせ2018年 9月 15日
    上島弘嗣特任教授が、高血圧を含む循環器疾患・生活習慣病の予防に関する質の高い疫学研究を実践し、優れた功績を挙げたとして「日本高血圧学会栄誉賞」を受賞しました。
  • お知らせ2018年 9月 10日
    オムロンヘルスケアのホームページ「ドクターインタビュー”都道府県高血圧事情”」に三浦克之教授のインタビューが掲載されました。 →オムロンヘルスケアHP
  • 研究2018年 9月 7日
    NIPPON DATA研究より、過去30年間で日本人のコレステロール高値に対する肥満の影響が減少したことが明らかになりました。→内容詳細はこちら
  • イベント2018年 7月 5日
    滋賀医科大学博士課程教育リーディングプログラムでは8月25日(土)に説明会とセミナーを開催します。(終了しました)
  • お知らせ2018年 4月 19日
    厚生労働省が発表した「平成27年都道府県別平均寿命」で、滋賀県男性が初の首位となったことについて、三浦克之教授が日本経済新聞(4月19日付)、京都新聞(5月15日付16日付)の取材を受けました。
  • お知らせ2018年 4月 14日
    厚生労働省が発表した「平成27年都道府県別平均寿命」で、滋賀県男性が初の首位となり、三浦克之教授が日本テレビ「世界一受けたい授業」に出演し解説しました。→番組HPはこちら
  • 研究2018年 3月 5日
    NIPPON DATA 研究より、世帯年収が少ない女性ほど肥満リスクが高い傾向にあることがわかり、日本疫学会誌に掲載されました。 産経ニュース日本経済新聞でも紹介されました。
  • 研究2018年 1月 17日
    NIPPON DATA 研究より、独身の男性では高コレステロール血症の未治療リスクが高いこと、また、男性では経済要因が高コレステロール血症の有病リスクと関係することが明らかになり、 日本動脈硬化学会誌「Journal of Atherosclerosis and Thrombosis」にオンライン掲載されました。 内容詳細はこちら
  • お知らせ2017年 12月16日
    厚生労働省が発表した「平成27年都道府県別平均寿命」で、滋賀県男性が初の首位となり、三浦克之教授がテレビ朝日「スーパーJチャンネル土曜」の番組内で解説いたしました。追記:「長寿県なぜ」と題して、2018年3月4日毎日新聞でも紹介されました。
  • お知らせ2017年 12月12日
    滋賀医科大学アジア疫学研究センター・上島弘嗣特任教授の血圧ビッグデータに関するインタビュー記事が日経メディカルのサイトに掲載されました。→日経メディカルOnline
  • お知らせ2017年 11月29日
    JICA国際協力機構「生活習慣病予防対策」研修をアジア疫学研究センターにて開催しました。→詳細はこちら
  • お知らせ2017年 7月18日
    三浦克之教授の減塩に関するインタビュー記事が読売新聞のサイトに掲載されました。→読売新聞yomiDR.プラス
  • 研究2017年 6月 6日
    滋賀医科大学を中心として実施してきた滋賀県脳卒中発症登録事業より、わが国の脳卒中発症者数は推計年間約 29万人に達することが明らかになりました →詳細はこちら
  • お知らせ2017年 5月26日
    JICA国際協力機構「生活習慣病予防対策」研修をアジア疫学研究センターにて開催しました。→詳細はこちら
  • イベント2017年 4月 28日
    滋賀医科大学博士課程教育リーディングプログラムでは7月1日(土)に説明会とセミナーを開催します。
  • 研究2017年 3月 27日
    NIPPON DATA 研究より、 糖尿病が心臓病や脳卒中を引き起こす危険因子であると認知している国民は5割未満であることがあきらかになりました。 →詳細はこちら
  • 研究2017年 2月 24日
    NIPPON DATA 研究より、 独身かつ一人暮らしの人は既婚者より高血圧の有病リスクが高いことがあきらかになりました。 →詳細はこちら
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  • 研究2016年 12月 28日
    NIPPON DATA 研究より、男女とも高齢になるほどテレビ視聴を含む平静な状態の時間が長いことがあきらかになりました。 →詳細はこちら
  • 研究2016年 12月 6日
    滋賀動脈硬化疫学研究( SESSA )において、喫煙習慣と全身の様々な血管における動脈硬化進展との関連が明らかとなり、米国心臓学会の学会誌である 「 Journal of American Heart Association 」 8月号に掲載されました。 →詳細はこちら
  • 研究2016年 11月22日
    雑誌「クロワッサンSpecial特別編集(2016.9月)」(マガジンハウス社)で、上島弘嗣名誉教授(アジア疫学研究センター特任教授)が取材を受けた2015年10月の特集記事「高血圧の専門家が実践、食塩無添加生活、美味しく楽しく続けています」が再掲載されました。 また女子栄養大学の月刊誌「栄養と料理」(2016.12月号)では上島弘嗣名誉教授監修の「生活習慣病をまるごと予防!?トクする減塩」と、「”食塩無添加”食で降圧剤を半量に:高血圧の専門家が血圧コントロールを実現!」が掲載されました。
    上島特任教授のブログ「ドクター上島の(続)食塩無添加日記」もぜひご覧ください。
  • 研究2016年 9月27日
    NIPPON DATA 研究より、野菜不足は脳卒中死のリスクが高いことがわかり、9月27日 NHK総合ニュース(関西)にて紹介されました。
  • 研究2016年 7月21日
    NIPPON DATA 研究より、食事中のナトリウムとカリウムの比が高い人ほど循環器病死亡リスクが高いことが明らかになり、英国医学雑誌オープンジャーナル 「BMJ Open」7 月号に掲載されました。→詳細はこちら
  • お知らせ2016年 7月15日
    循環器疫学サイト"epi-c.jp"(エピック・ジェイピー)に「滋賀動脈硬化疫学研究:SESSA」に関する座談会の内容が掲載されました。→ epi-c.jp”座談会”へ
  • お知らせ2016年 7月15日
    循環器疫学サイト"epi-c.jp"(エピック・ジェイピー)のepi-c研究一覧に「滋賀動脈硬化疫学研究:SESSA」が追加されました。→ epi-c.jp”SESSA"へ
  • お知らせ2016年 5月26日
    JICA国際協力機構研修「生活習慣病予防対策」をアジア疫学研究センターにて開催しました。→詳細はこちら
  • お知らせ2016年 4月11日
    アジア疫学研究センター 上島弘嗣特任教授(滋賀医科大学名誉教授)の第67回「保健文化賞」受賞を記念し、シンポジウムを開催します。
  • 研究2016年 2月23日
    NIPPON DATA80/90の研究において、「総摂取エネルギーが多い男性では総死亡,がん死亡,冠動脈疾患死亡のリスクが増加」が 日本動脈硬化学会誌「Journal of Atherosclerosis and Thrombosis」3月号に掲載されることになりました。 →詳細はこちら
    追記:朝日新聞デジタル(2016年4月3日)で紹介されました。
  • 研究2015年12月 9日
    アジア疫学研究センター Robert D. Abbott特任教授の、牛乳摂取とパーキンソン病に関する論文が Neurology に掲載されました。
  • お知らせ2015年 10月 6日
    上島弘嗣名誉教授(アジア疫学研究センター特任教授)が第67回保健文化賞(第一生命保険株式会社主催)を受賞しました。
  • お知らせ2015年 9月18日
    アジア疫学研究センター 久松隆史 特任助教が2015年日本心臓病学会「上田賞」を受賞しました。
  • お知らせ2015年 7月31日
    滋賀医科大学博士課程教育リーディングプログラムの説明会を8月29日(土)に開催します。
  • お知らせ2015年 6月12日
    JICA国際協力機構研修「保健衛生管理」をアジア疫学研究センターにて開催しました。
  • お知らせ2015年 5月28日
    JICA国際協力機構研修「生活習慣病予防対策」をアジア疫学研究センターにて開催しました。
  • お知らせ2014年 8 月1日
    第27回日本循環器病予防セミナーの一行がアジア疫学研究センターを見学しました。
  • お知らせ2014年 6月20日
    JICA国際協力機構研修「保健衛生管理」をアジア疫学研究センターにて開催しました。
  • イベント2013年10月23日
  • お知らせ2013年10月01日
    滋賀医科大学 アジア疫学研究センターが開設されました。
  • お知らせ2021年10月25日
    NCD疫学研究センター・センター長の三浦教授がコメントを寄せた減塩に関する記事が、週刊朝日2021年10月15日号に掲載されました。→Web版(AERA.dot)
  • お知らせ2021年10月22日
    Facultyのページを更新しました。
  • お知らせ2021年10月18日
    NCD疫学研究センター最先端疫学研究部門 教授に 矢野裕一朗先生が着任されました。
  • お知らせ2021年 8月20日
    高島研究のページを更新しました。→国内ゲノムコホート連携に関するお知らせ
  • お知らせ2021年 6月17日
    NCD疫学研究センター長 三浦克之教授 編集『循環器病予防エビデンスブックVol.1』が発売中です。
  • お知らせ2021年 6月10日
    NCD疫学研究センター特任教授・滋賀医科大学名誉教授の上島弘嗣先生のブログ(~ドクター上島の(続)食塩無添加日記~)が書籍化され、好評発売中です。
    『ドクターうえしまの塩切り奮闘記』
  • お知らせ2021年 4月30日
  • お知らせ2021年 4月 1日
    アジア疫学研究センターはNCD疫学研究センターに名称変更しました。
  • お知らせ2020年 6月 5日
  • お知らせ2020年 5月 15日
    「親子で減塩に取り組もう 摂取量下げ、生活習慣病予防」という記事で、三浦克之教授が中日新聞の取材を受けました。→中日新聞Webサイト(2020年5月13日)
  • お知らせ2019年12月 2日
    高島研究のページをリニューアルしました。
  • お知らせ2018年 9月 15日
    上島弘嗣特任教授が、高血圧を含む循環器疾患・生活習慣病の予防に関する質の高い疫学研究を実践し、優れた功績を挙げたとして「日本高血圧学会栄誉賞」を受賞しました。
  • お知らせ2018年 9月 10日
    オムロンヘルスケアのホームページ「ドクターインタビュー”都道府県高血圧事情”」に三浦克之教授のインタビューが掲載されました。 →オムロンヘルスケアHP
  • お知らせ2018年 4月 19日
    厚生労働省が発表した「平成27年都道府県別平均寿命」で、滋賀県男性が初の首位となったことについて、三浦克之教授が日本経済新聞(4月19日付)、京都新聞(5月15日付16日付)の取材を受けました。
  • お知らせ2018年 4月 14日
    厚生労働省が発表した「平成27年都道府県別平均寿命」で、滋賀県男性が初の首位となり、三浦克之教授が日本テレビ「世界一受けたい授業」に出演し解説しました。→番組HPはこちら
  • お知らせ2017年 12月16日
    厚生労働省が発表した「平成27年都道府県別平均寿命」で、滋賀県男性が初の首位となり、三浦克之教授がテレビ朝日「スーパーJチャンネル土曜」の番組内で解説いたしました。追記:「長寿県なぜ」と題して、2018年3月4日毎日新聞でも紹介されました。
  • お知らせ2017年 12月12日
    滋賀医科大学アジア疫学研究センター・上島弘嗣特任教授の血圧ビッグデータに関するインタビュー記事が日経メディカルのサイトに掲載されました。→日経メディカルOnline
  • お知らせ2017年 11月29日
    JICA国際協力機構「生活習慣病予防対策」研修をアジア疫学研究センターにて開催しました。→詳細はこちら
  • お知らせ2017年 7月18日
    三浦克之教授の減塩に関するインタビュー記事が読売新聞のサイトに掲載されました。→読売新聞yomiDR.プラス
  • お知らせ2017年 5月26日
    JICA国際協力機構「生活習慣病予防対策」研修をアジア疫学研究センターにて開催しました。→詳細はこちら
  • 研究2016年 11月22日
    雑誌「クロワッサンSpecial特別編集(2016.9月)」(マガジンハウス社)で、上島弘嗣名誉教授(アジア疫学研究センター特任教授)が取材を受けた2015年10月の特集記事「高血圧の専門家が実践、食塩無添加生活、美味しく楽しく続けています」が再掲載されました。 また女子栄養大学の月刊誌「栄養と料理」(2016.12月号)では上島弘嗣名誉教授監修の「生活習慣病をまるごと予防!?トクする減塩」と、「”食塩無添加”食で降圧剤を半量に:高血圧の専門家が血圧コントロールを実現!」が掲載されました。
    上島特任教授のブログ「ドクター上島の(続)食塩無添加日記」もぜひご覧ください。
  • お知らせ2016年 7月15日
    循環器疫学サイト"epi-c.jp"(エピック・ジェイピー)に「滋賀動脈硬化疫学研究:SESSA」に関する座談会の内容が掲載されました。→ epi-c.jp”座談会”へ
  • お知らせ2016年 7月15日
    循環器疫学サイト"epi-c.jp"(エピック・ジェイピー)のepi-c研究一覧に「滋賀動脈硬化疫学研究:SESSA」が追加されました。→ epi-c.jp”SESSA"へ
  • お知らせ2016年 5月26日
    JICA国際協力機構研修「生活習慣病予防対策」をアジア疫学研究センターにて開催しました。
  • お知らせ2016年 4月11日
    アジア疫学研究センター 上島弘嗣特任教授(滋賀医科大学名誉教授)の第67回「保健文化賞」受賞を記念し、シンポジウムを開催します。
  • お知らせ2015年 10月 6日
    上島弘嗣名誉教授(アジア疫学研究センター特任教授)が第67回保健文化賞(第一生命保険株式会社主催)を受賞しました。
  • お知らせ2015年 9月18日
    アジア疫学研究センター 久松隆史 特任助教が2015年日本心臓病学会「上田賞」を受賞しました。
  • お知らせ2015年 7月31日
    滋賀医科大学博士課程教育リーディングプログラムの説明会を8月29日(土)に開催します。
  • お知らせ2015年 6月12日
    JICA国際協力機構研修「保健衛生管理」をアジア疫学研究センターにて開催しました。
  • お知らせ2015年 5月28日
    JICA国際協力機構研修「生活習慣病予防対策」をアジア疫学研究センターにて開催しました。
  • お知らせ2014年 8 月 1日
    第27回日本循環器病予防セミナーの一行がアジア疫学研究センターを見学しました。
  • お知らせ2014年 6月20日
    JICA国際協力機構研修「保健衛生管理」をアジア疫学研究センターにて開催しました。
  • お知らせ2013年10月 1日
    滋賀医科大学 アジア疫学研究センターが開設されました。
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  • 研究2021年11月 1日
    日本在住日本人とハワイ在住日系人の循環器危険因子の比較を行った国際共同研究 INTERLIPIDから、血清リピドームの最小粒子径HDL(HDL4)と食環境との関連について検討した演題が、IAS AP Young Investigator's Grant を受賞しました。→詳細はこちら
  • 研究2021年10月26日
    滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)において、一般的な日本人男性の動脈硬化と脳体積との関連について検討した演題が、ISA2021 Young Investigator Awardを受賞しました。→詳細はこちら
  • 研究2021年 5月27日
    プレスリリース(報道機関向け発表):新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言下で国民の生活習慣に変化 -国民健康・栄養調査対象者の疫学研究NIPPON DATA2010の追跡調査結果より-
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    メディアでも取り上げられました
    →NHK NEWS WEB(滋賀)、中日新聞(2021年6月5日)、日本農業新聞(WEB)(2021年6月7日)、京都新聞(2021年6月12日)、朝日新聞(2021年6月20日)
  • 研究2020年 6月 5日
    「加齢に伴う認知機能の低下と生活習慣に関する日米比較疫学共同研究」において、高齢者における腹囲と脳領域別認知機能との関連について検討した論文が「Journal of Alzheimer's Disease」に掲載されました。→詳細はこちら(高島コホート研究のページ
  • 研究2020年 5月 8日
    INTERMAP研究において、尿中カリウム排泄量と各食品の摂取量との関連を検討した論文が、循環器疫学サイトepi-c.jpで紹介されました
  • 研究2019年11月28日
    NIPPON DATAの研究において、家庭単位の食塩摂取量が将来の循環器病死亡リスクを上昇させることが明らかとなり、日本循環器学会の学会誌「Hypertension Research」電子版で公開され、滋賀医科大学にて記者会見を行いました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースをご覧ください。
    追記:朝日新聞デジタル(2019年11月28日)循環器疫学サイトepi-c.jpで紹介されました。
    また、論文に関連する記事が中日新聞(2020年5月13 日(水)朝刊21面くらし)に掲載されました。→中日新聞Webサイトへ
  • 研究2019年 9月17日
    滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)において、蛋白尿および推算糸球体濾過量と認知機能との関連についての論文がCareNetで紹介されました。→CareNetへ
  • 研究2019年 5月 7日
    NIPPON DATAの研究において、食事因子による循環器疾患死亡リスク評価チャートを作成した論文が、日本循環器学会の学会誌 「Circulation Journal」電子版で公開され、滋賀医科大学にて記者会見を行いました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースをご覧ください。
  • 研究2018年10月29日
    滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)において、魚由来のn-3 系多価不飽和脂肪酸の一種であるDHA(ドコサヘキサエン酸)が心臓血管の潜在性動脈硬化と関連することが明らかとなり、欧州の栄養関連医学雑誌である「European Journal of Clinical Nutrition」オンライン版7月号に掲載されました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースをご覧ください。
  • お知らせ2018年 9月 7日
    NIPPON DATA研究より、過去30年間で日本人のコレステロール高値に対する肥満の影響が減少したことが明らかになりました。→内容詳細はこちら
  • 研究2018年 3月 5日
    NIPPON DATA 研究より、世帯年収が少ない女性ほど肥満リスクが高い傾向にあることがわかり、日本疫学会誌に掲載されました。 産経ニュース日本経済新聞でも紹介されました。
  • 研究2018年 1月 17日
    NIPPON DATA 研究より、独身の男性では高コレステロール血症の未治療リスクが高いこと、また、男性では経済要因が高コレステロール血症の有病リスクと関係することが明らかになり、 日本動脈硬化学会誌「Journal of Atherosclerosis and Thrombosis」にオンライン掲載されました。 内容詳細は滋賀医科大学のプレスリリースをご覧ください。
  • 研究2017年 6月 6日
    滋賀医科大学を中心として実施してきた滋賀県脳卒中発症登録事業より、わが国の脳卒中発症者数は推計年間約 29万人に達することが明らかになりました →詳細はこちら
  • 研究2017年 3月 27日
    NIPPON DATA 研究より、 糖尿病が心臓病や脳卒中を引き起こす危険因子であると認知している国民は5割未満であることがあきらかになりました。 →詳細はこちら
  • 研究2017年 2月 24日
    NIPPON DATA 研究より、 独身かつ一人暮らしの人は既婚者より高血圧の有病リスクが高いことがあきらかになりました。 →詳細はこちら
  • 研究2016年 12月 28日
    NIPPON DATA 研究より、男女とも高齢になるほどテレビ視聴を含む平静な状態の時間が長いことがあきらかになりました。 →詳細はこちら
  • 研究2016年 12月 6日
    滋賀動脈硬化疫学研究( SESSA )において、喫煙習慣と全身の様々な血管における動脈硬化進展との関連が明らかとなり、米国心臓学会の学会誌である 「 Journal of American Heart Association 」 8月号に掲載されました。 →詳細はこちら
  • 研究2016年 9月27日
    NIPPON DATA 研究より、野菜不足は脳卒中死のリスクが高いことがわかり、9月27日 NHK総合ニュース(関西)にて紹介されました。
  • 研究2016年 7月21日
    NIPPON DATA 研究より、食事中のナトリウムとカリウムの比が高い人ほど循環器病死亡リスクが高いことが明らかになり、英国医学雑誌オープンジャーナル 「BMJ Open」7 月号に掲載されました。→詳細はこちら
  • 研究2016年 7月15日
    循環器疫学サイト"epi-c.jp"(エピック・ジェイピー)に「滋賀動脈硬化疫学研究:SESSA」に関する座談会の内容が掲載されました。→ epi-c.jp”座談会”へ
  • 研究2016年 7月15日
    循環器疫学サイト"epi-c.jp"(エピック・ジェイピー)のepi-c研究一覧に「滋賀動脈硬化疫学研究:SESSA」が追加されました。→ epi-c.jp”SESSA"へ
  • 研究2016年 2月23日
    NIPPON DATA80/90の研究において、「総摂取エネルギーが多い男性では総死亡,がん死亡,冠動脈疾患死亡のリスクが増加」が 日本動脈硬化学会誌「Journal of Atherosclerosis and Thrombosis」3月号に掲載されることになりました。→詳細はこちら
    追記:朝日新聞デジタル(2016年4月3日)で紹介されました。
  • 研究2015年12月 9日
    アジア疫学研究センター Robert D. Abbott特任教授の、牛乳摂取とパーキンソン病に関する論文が Neurology に掲載されました。

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