お知らせ

[2019年8月22日]
[2019年8月1日]
[2019年7月30日]
[2019年6月25日]
[2019年6月20日]
[2019年6月19日]
[2019年5月13日]
  • 関連リンクに「農林水産省植物防疫所:重要なお知らせ(厳格化)」を追加しました。2019年4月22日から植物の違法な持込みに対する対応が厳格化されています。
[2019年1月11日]
  • 「様式2外国人研究者等の受入について(チェックシート)」を変更し(Ver3.0(2019.1.11))、外国人客員研究員受入手続きに関するフロー図を掲載しました。
[2018年12月14日]
  • 「様式1海外渡航について(チェックシート)」を「費用の出途」欄を変更しました(Ver2.1(2018.12.14))。
[2018年11月1日]
  • チェックシートのチェック欄を変更しました。
  • 「様式1海外渡航について(チェックシート)」を変更しました。
  •  不特定多数が出席する学会発表での渡航時に、学会発表で使用するデータのみを持ち出す場合のチェックシート記入方法について、記入例の通り簡略化しました。
  • 「(Form No.7) OVERSEAS TRAVEL FORM」の記入例を追加しました。

生物の多様性に関する条約の遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する名古屋議定書の締結について

平成29年5月19日(金)に、「生物の多様性に関する条約の遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する名古屋議定書」の締結について閣議決定され、政府は、同22日(月)(現地時間)に我が国の受諾書を国際連合事務総長に寄託しました。寄託から90日後の平成29年8月20日より、日本は名古屋議定書の締約国となり、国内措置である「遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する指針(ABS指針)」(平成29年5月18日、財務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、環境省 告示第一号)が施行されました。

方針・規範

国立大学法人滋賀医科大学では、遺伝資源の利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分を目的とした生物多様性条約に関する指針を遵守し、大学における遺伝資源の取扱いが適切に行われるための取組を行っています。

計画・体制図・フロー図等

学生の海外渡航手続きに関する概要フロー図

外国人客員研究員受入手続きに関する概要

外国出張、海外研修旅行、休職渡航の手続きに関する概要

様式等

関連資料

相談について

  下記窓口までご相談ください。

相談窓口

医学研究監理室
TEL: 077-548-2896
E-mail: risk[a]belle.shiga-med.ac.jp ([a]を@に変えて送信してください)