本学を卒業・修了(退学を含む)された方に発行、交付可能な証明書及びその申請方法等は、次のとおりです。

※在学生の証明書の発行、交付については、別途「諸証明(在学生)」を参照してください。

卒業生・修了生の証明書

証明書 担当係等 交付日

発送日
備考 発行、交付の可否

































卒業(修了)証明書
(和文・英文)
学生課
学部教育支援係

大学院教育支援係
(窓口申請)
申請日の翌日午後
英文の場合は、申請日の1週間後の日
(郵送申請)
申請受領日の翌日午後に発送
英文の場合は、申請受領日の1週間後の日に発送
  × × ×
学位授与証明書
(和文・英文)
  × × × ×
在籍証明書
(和文・英文)
可否欄の「△」は、退学した場合のみ発行、交付可能
学業成績証明書
(和文・英文)
厳封は、原則として提出先からの指定がある場合のみ可能 × ×
学力に関する証明書
(和文)
養護教諭二種免許申請用 × × ×

(注1)交付日、発送日が土曜日、日曜日、祝日等にあたる場合は、翌業務日に交付、発送します。
(注2)申請当日の交付はできません。
(注3)証明書の発行手数料は無料です。
(注4)必要最小限の部数で申請してください。
(注5)上表に記載のない特殊な証明書等の発行、交付については、担当係等へ相談してください。
(注6)各種証明書は、本学を卒業・修了(退学を含む)した日時点での姓名(旧姓名)で発行、交付しますので、卒業・修了(退学を含む)後に改姓名をされた方はご注意ください。

交付申請様式

申請方法

窓口で直接申請する場合

証明書交付願に必要事項を記入のうえ、学生課学部教育支援係・大学院教育支援係へ提出し、申請してください。
なお、申請可能日時は、平日(月曜日~金曜日)の8:30~17:15です。

郵送で申請する場合

必要事項を記入した証明書交付願又は以下の事項を記載した用紙(様式任意)に、所定額分の切手を貼付し返信先を明記した返信用封筒を同封のうえ、学生課学部教育支援係・大学院教育支援係へ郵送にて提出し、申請してください。
なお、原則として、郵便が担当係に到着した翌日(土曜日、日曜日、祝日等にあたる場合は、翌業務日。また、英文証明書や特殊な証明書等の場合は、1週間後の日)に発送します。
ただし、証明の内容や郵便事情等によっては、発送までにそれ以上の日数を要することもありますので、余裕をもって申請してください。

宛先

〒520-2192 滋賀県大津市瀬田月輪町 滋賀医科大学学生課

記載事項

  • 氏名(ふりがな)(※卒業・修了(退学を含む)後に改姓名をされた方は、本学を卒業・修了(退学を含む)した日時点での姓名(旧姓名)も記入)
  • 生年月日
  • 現住所及び電話番号
  • 本学在籍時の所属学科又は課程
  • 学籍番号(※不明な場合は、省略可)
  • 入学年月及び卒業・修了(退学を含む)年月(※不明な場合は、省略可)
  • 必要な証明書の種類、枚数、和文又は英文の別、厳封の要又は不要(学業成績証明書のみ)
  • 使用目的

返信用封筒のサイズ及び返信用郵送料

証明書の枚数 返信用封筒のサイズ 返信用郵送料

1~3部

定型封筒(長形3号)

82円

4~6部

92円

7~12部

定形外封筒(A4)

140円

学業成績証明書(厳封)
1~3部

120円

学業成績証明書(厳封)
4~6部

140円

(注1)上記の郵送料は、あくまでも目安の料金です。厳封した学業成績証明書とその他の証明書等を同時に交付する場合等は、上記の枚数にかかわらず郵送料が変わることもあります。
(注2)学業成績証明書の厳封が必要な場合は、定型封筒(長形3号)で厳封しますので、返信用封筒は必ずA4サイズ以上の定形外封筒を用意してください。
(注3)至急の交付が必要なときは、上記の郵送料に加えて、速達料金280円分の切手を同封してください。

外国在住の方への注意事項

証明書の郵送申請に先立ち、日本(滋賀県)と現住国等との間の所定の郵送料を調べたうえ、その所定額分の日本の郵便切手を返信用として同封してください。現住国等において日本の郵便切手の入手が困難な場合は、日本在住のご家族や知人に所定額分の切手の購入及び本学への送付を依頼する等の方法で、対処してください。

なお、現住国等において国際返信切手券(IRC : International Reply Coupon)の購入が可能な場合は、返信に必要な郵送料を満たす枚数分の国際返信切手券(※国際返信切手券1枚が、日本の郵便切手130円分に相当)を購入のうえ、本学へ送付してください。

 

代理人による各種証明書の申請及び受け取り

各種証明書の申請及び受け取りは、原則として本人に限ります。
やむを得ず代理人に各種証明書の申請若しくは受け取り、又はその両方を委任するときは、委任状の提出が必要です。